先日の、臨時ラー会解散時のショット。
結構グロッキー気味だったみのあん氏
最後の力を振り絞ってのリアクション (ロックオン)

駅西の帝王(?)チャコピー氏
この年代特有のリアクション (ピース)

もう、何も言いますまい ゆきと氏
最も偉そうなリアクション (んじゃ、ご苦労〜)

個性とは面白いものである
結構グロッキー気味だったみのあん氏
最後の力を振り絞ってのリアクション (ロックオン)

駅西の帝王(?)チャコピー氏
この年代特有のリアクション (ピース)

もう、何も言いますまい ゆきと氏
最も偉そうなリアクション (んじゃ、ご苦労〜)

個性とは面白いものである
数日前からである。
歩行が困難になる程では無いが、アキレス腱や足首に痛みが走る。
しかし、昨晩辺りは殆ど痛みも引いてヤレヤレと思っていた。
ところが今朝起きてみると、痛みがまたぶり返して来た。
階段は少しキツいが歩けない事は無い、そのうち快方に向かうだろう。
気にせず車に乗り込んだ、なにせ今日はラー遠征の東根編である。
運転中は、無論痛みなどそれ程感じない。
”生死を彷徨い、もう若くないからと念を押されたらしい男”の闘病記を聞きながら、快調に飛ばす。
途中、半ば諦めていたがみのあん氏にTELを入れてみる。
返事は、意外な事に合流OKで有った。
ここに再び開催される事になったラスト・ラー。
嬉しい反面こうも思った・・・別れる気が有んのか(^_^;)
多分無いな、つまりは別れじゃ無いって事なのだ、納得。
無事、合流したのはココ。
置賜勢は、皆初訪店の「らーめん さくらんぼ」さん。

ら〜めん650円。
牛ダシの甘味と角煮の如きチャーシューが特徴、遅めの時間帯に再訪店してみたい。

中細ウェーブ麺、茹で加減も良し。

5人で堪能したラスト・ラー(ホントだろうか?)。
アレ5人??
正直スマンかった、無理につき合わせてしまった名も知らぬ若者よ。
みのあん氏のラー精神を受け継ぐ者なのかは不明だが、とにかく頑張れ。
置賜勢一行は、この後2軒目のお店を目指して車に乗り込んだ、別れの言葉は交わさずに。
つづく(かも)
※ 現在の状況
まともな歩行は困難です、痛み止めの座薬でしのいでます・・・。
らーめん さくらんぼ
住所 東根市大林2-4-37
TEL 0237-42-5252
営業時間 11:00〜14:00/18:00〜20:00
定休日 月曜日
歩行が困難になる程では無いが、アキレス腱や足首に痛みが走る。
しかし、昨晩辺りは殆ど痛みも引いてヤレヤレと思っていた。
ところが今朝起きてみると、痛みがまたぶり返して来た。
階段は少しキツいが歩けない事は無い、そのうち快方に向かうだろう。
気にせず車に乗り込んだ、なにせ今日はラー遠征の東根編である。
運転中は、無論痛みなどそれ程感じない。
”生死を彷徨い、もう若くないからと念を押されたらしい男”の闘病記を聞きながら、快調に飛ばす。
途中、半ば諦めていたがみのあん氏にTELを入れてみる。
返事は、意外な事に合流OKで有った。
ここに再び開催される事になったラスト・ラー。
嬉しい反面こうも思った・・・別れる気が有んのか(^_^;)
多分無いな、つまりは別れじゃ無いって事なのだ、納得。
無事、合流したのはココ。
置賜勢は、皆初訪店の「らーめん さくらんぼ」さん。

ら〜めん650円。
牛ダシの甘味と角煮の如きチャーシューが特徴、遅めの時間帯に再訪店してみたい。

中細ウェーブ麺、茹で加減も良し。

5人で堪能したラスト・ラー(ホントだろうか?)。
アレ5人??
正直スマンかった、無理につき合わせてしまった名も知らぬ若者よ。
みのあん氏のラー精神を受け継ぐ者なのかは不明だが、とにかく頑張れ。
置賜勢一行は、この後2軒目のお店を目指して車に乗り込んだ、別れの言葉は交わさずに。
つづく(かも)
※ 現在の状況
まともな歩行は困難です、痛み止めの座薬でしのいでます・・・。
らーめん さくらんぼ
住所 東根市大林2-4-37
TEL 0237-42-5252
営業時間 11:00〜14:00/18:00〜20:00
定休日 月曜日
取り敢えず、忘れてはいないぞっと。

Happy birthday of 18 years old
来年からは頼んだぞっと。

Happy birthday of 18 years old

来年からは頼んだぞっと。
楽しい時間だった。
本当に楽しい時間と言うものは、何故だかアッと言う間に過ぎてしまう。
この瞬間が、永遠に続いてくれたら良いのに・・・。
涙でブレまくった一次会「たん吉」

19:00からのハズなのに、とっくに出来上がっている野郎共。

次々に合流、そのつど乾杯。

タン焼き&煮込み、美味しゅうございました。

いつもと変わらぬ、いつもの楽しい飲み会でした。
そして一行は、いつものへと向かうのであった。
店のサンダルで帰ろうとしたバカは放って置いて・・・俺かよ
本当に楽しい時間と言うものは、何故だかアッと言う間に過ぎてしまう。
この瞬間が、永遠に続いてくれたら良いのに・・・。
涙でブレまくった一次会「たん吉」

19:00からのハズなのに、とっくに出来上がっている野郎共。

次々に合流、そのつど乾杯。

タン焼き&煮込み、美味しゅうございました。

いつもと変わらぬ、いつもの楽しい飲み会でした。
そして一行は、いつものへと向かうのであった。
店のサンダルで帰ろうとしたバカは放って置いて・・・俺かよ

いつの間にやら刷り込まれていました。
愉快かどうかは不明なれど、或るキーワードに誘われるままにフワフワと。
屋上に車を停めて、階段を降りる。
その歩みは遅かった、ノロノロと・・・それは、まるで亀の如し。
向かう先は、そう”亀”である。
しかしココは米沢、残念ながら太郎は居ない。
苦肉の策で”山”とは言え亀は亀、己を肯定しながら進む先に見えた驚愕の事実。
それならばって訳で・・・
愉快かどうかは不明なれど、或るキーワードに誘われるままにフワフワと。
屋上に車を停めて、階段を降りる。
その歩みは遅かった、ノロノロと・・・それは、まるで亀の如し。
向かう先は、そう”亀”である。
しかしココは米沢、残念ながら太郎は居ない。
苦肉の策で”山”とは言え亀は亀、己を肯定しながら進む先に見えた驚愕の事実。
それならばって訳で・・・




