書いたフリの雨
付いて来れるかな?
泣き・泣き・泣き
”The most favorite guitarist” だった
彼のプレイを端的に表現した一曲。
Gary Moore - Parisienne Walkways

マイクを握るは、故 Phil Lynott 氏
「なんだ?このダルいボーカルは!」 とか言わない様に。
アイルランド国民から袋叩きに遭っても知りませんよ、英雄ですから。

泣き・哀愁・メランコリック
The Rasmus - Night after Night (Out of the Shadows)

胸を締め付けられるメロ、切ない・・・。

神再び
ギターの神様は彼だと言う人が居る。
その名はリッチー・ブラックモア。
意外では有ったが、私もそれに近い感情を持っている。
彼の”ソロ”では最高峰では無いかと思う一曲。
Rainbow - I Surrender




続いて”リフ”の最高峰。
Rainbow - Man On The Silver Mountain



ちなみに2曲目は、スタジオ・テイクは聴かない方が身の為です(笑)。

ナルシスト
彼の名はスティーブ・バイ。
フランク・ザッパ門下のギタリスト。
凄まじいテクニックの持ち主で有る。
と、同時に・・・



映像だけ見たら、爆笑間違い無し(^_^;)